2015年5月 1日 (金)

楽しかったグアム島

2015.4.5~4.19までの2週間、5度目のグアム島旅行。目的はイパオビーチでの熱帯魚のウォッチング。レオパレス・リゾートからラムラムバスに揺られ、GPOで乗り換え、ヒルトンホテルで下車、徒歩で公園内を通り抜け、イパオビーチに辿り着く。
記念の写真を数枚UPしておこう。

01_2
02
04
05
胸ほどの遠浅。殆ど泳げない妻でも楽しくウォッチングできる。
03
06

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2014年11月 3日 (月)

ブログ再開する方法は?

ココログに区切りを付けることを宣言し、新しいジャンルで再開しようと思って、いろいろPCを操作していて、誤って「更新」をクリックしたところ、これまでの記事が表示されなくなり、写真の画像も白紙のところをクリックしなければ映像が反映されない。

どのように回復するのが、いろいろ試している最中である。

この写真も反映されるものなのか試してみる。キノコ採りに出向いた折の写真。
1
2
反映されることを願っている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年10月22日 (水)

このブログに区切りを 

思慮の秋を迎えブログをどうしようかと考えている時、しんみりとした詞、叙情的メロディーの『里の秋』が流れてきた。

そうだ、里の秋を眺めながら誕生祝いランチをしてもらおうと思って訪れたのが写真の場所。我が家から20分足らずの清田区真栄地区にあるレストラン。
       レストラン表面          レストランの裏にある鶏舎
1Photo

                       レストランの店内
34

             自家製の野菜と卵を使ったパンケーキとスープ
5
             道路を挟んだところにあるオープンガーデン
67

89

食事を済ませて帰ってきたら娘のプレゼント。
10パイナップルコーンと言い週に1回の水遣りで済むという。

なお、ブログを始めてから丁度6年間になるので止めようかなと思っていると告げると、
「止めてどうするの。アメーバかヤフー以外のブログに切り替えたらどう!」とのこと。

妻は「貴方の人生なので私は干渉いたしません。好きになさって下さい」と言う。

“老いては子に従え”の言葉通りに生きた方が人生楽しくなるようなので異なったジャンルで新しいブログを開設しようと決断した。

その節は、また宜しくお願い致します。なお、これまでお付き合い下さった皆様に心からお礼を申し述べます。本当にありがとうございました。
にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

          《これまでのクリックありがとうございました!》

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2014年10月21日 (火)

『失敗から学んだ 教育の道』 ブロク内容の再構成

これまで書いてきた教育問題を構成し、A4版130ページにまとめてみた。目次は下記の通り。

                  目  次
    まえがき My Mission                            1
第1章 子ども理解の基本的構え                                  10
 1 子ども理解の必要性
 2 子ども理解の方法
   (1) 動的理解
  (2) 静的理解
  3 子ども理解の視点と学級担任の姿勢                                   12
  (1) 子ども理解の視点
  (2) 学級担任の姿勢
  (3) 子ども理解の具体的方法
    ① 共学・共遊・共動の姿勢で子どもとせっすること
    ② 子どもが何でも話してくれる場
    ③ 発達的、生育歴的視点を持つ
    ④ 教師の陥りやすい欠点の克服
    ⑤ 毅然とした態度 子どもとの関係において

第2章 学力を高める授業づくり 子どもの学習意欲に火を灯すこと  29
 1 授業づくりの前提                                                               30
   (1) 「学習規律」を身につけさせること
    ① 「学習規律」の内容項目(約束ごと)
    ② 忘れ物の対応 悩むことなかり、素晴らしい解決法
   (2) 保護者の意識改革と信頼関係の醸成 
                   教師の指導以前に改善すべき事項
    ① 《子どもの異常行動》 保護者に強く伝えるべき大変な実態
    ② 子どもに急増している生活習慣病
    ③ 家事の手伝いと学力 高い相関があるのです
    ④ ピグマリオン効果と教師批判 わが子の評価
    ⑤ 知能指数よりやる気の喚起
        子どもを励まし期待する姿と親に安心感を持たせる話
    ⑥ 今再び注目される「大阪レポート」について知る
    ⑦ 自己採点と学力の関係
    ⑧ 落ちこぼれを出さない学習の基本的なルールの理解
                             保護者の誤解解消

 2 「やる気」を育てる学習・学業指導の方法と内容                     46
   (1) 学力差が大きくてもやる気を育てる方法
    ① 教科班の設定 時には授業を進めます
   (2) 満足感や充実感を覚える授業づくり 
            みんなが気楽に発言できること
    ① 授業づくりの基本は
      ア 「分からない時は分かりません」と言える子どもに育てること
      イ 授業中、一度は発言できたという満足感を持たせること
      ウ 全員が発言し授業に集中する方法
   (3) 学業上の不適応を救うには
             心の触れあいを通して「やる気を育てる学習指導」を
     ① 〈学習意欲の喪失〉が感じられる子供への対処

 3 「やる気」を育てる授業づくりと「わかる」授業づくりの条件       64
 (1) 「やる気」を育てる授業づくり
  ① 生徒理解と人間関係を考える
  ② 学習のレディネスを捉えておく
  ③ 拡散的思考場面を用意する
  ④ 過程評価を大切にして授業展開に生かしてやる
  ⑤ グループ指導や個別指導を配慮する
  ⑥ 適正処遇交互作用に配慮する
 (2) 「わかる授業」のつくり方
 (3) 効果的な家庭学習(課題・宿題)の取り組ませ方
                  個に応じた宿題(課題)の設定

 4 基礎基本的事項の定着の取組                                           66   
 (1) 忘却曲線と「把持テスト」から自校の計算ドリル帳作成
 (2) 友達がサブティーチャー システムの導入
 (3) オープンエンドの問題や難易度の高い問題も用意する
 (4) 誤答を生かす

 5 心の触れ合いと授業づくりで学級崩壊をぶっ飛ばせ               70
 (1) 教師は子供に共感する
 (2) 間を持って子供の発言を待つ
 (3) 子供の発言を最後まで傾聴する
 (4) 子供のどんな発言をも先ず肯定する
 (5) どんな発言でも二値的でなく、多値的に生かす
 (6) 子供のつぶやきにも耳を傾ける
 (7) 常に賞賛・激励・いたわりの言葉をかけていく
 (8) 教師のひとことに注意

 6 授業の自己評価の必要性                                                  76

第3章 危機管理のうまさで高い評価を受け信頼される教師          78
 1 危機管理の基本的な課題
 2 危機管理上の予防策と対応策                                            79
 (1) 学校や担任だけでは解決できない問題への対応
  ① 民生委員・児童委員・主任児童委員との連携
  ② 児童相談所との連携
  ③ 警察との連携
  ④ 教育委員会との連携
 (2) 学校内部に起因する危機管理
  ① 「いじめ」問題への対応
  ② 「いじめ」に関して陥りがちな問題
  ③ 「いじめ」問題にまつわる事件やトラブル
 (3) 危機管理上の予防策
  ① 固定遊具施設の点検
  ② 校舎内外の安全点検の強化
  ③ かてい地域と連携した安全対策
    ア 緊急時のモニター依頼
    イ  地域の安全点検活動
    ウ 家庭で子供に伝えて欲しいことの依頼
    エ 親子で通学路・遊び場の安全点検することの自覚を促す
    オ 地域の方々へ安全対策のお願い

 3 事故事件の危機管理 学校側の対応の適否                       101

 4 迅速な対応策 事件や事故が起きたとき                             102
  ① 「迅速な意思決定と行動」(スピーデーな対応)
  ② 「疑惑を生まない徹底した情報公開」(オープンな情報開示)
  ③ 「多面的な角度からの判断」(学校だけの判断は禁物)
  ④ 「誠意ある対応」(謝罪と礼を尽くした対応)
  ⑤ 重要なマスコミ対応

題4章 保護者との良好な人間関係の醸成                                109

 1 教師と保護者との人間関係、信頼関係の構築方法
   (1) 保護者会の持ち方
      ア 子育てのポイント
      イ 家庭学習の進め方
   (2) 保護者との連携
   ① 連絡帳の活用の仕方
   ② 学級便りの内容
   ③ 緊急連絡
   ④ 相談や苦情の受け止め方
  (3) 茶話会やレクレーションを行いながら
           保護者どうしの人間関係を作っていくこと
   ① 保護者が喜ぶ行事や集いの種類
   ② 学級PTA行事開催上の留意点
   ③ 自己責任承諾書の提出(行事参加承諾書)
  (4) 教師のプラス・アルファの姿勢で信頼関係が深まる

  むすび                                                                           130

この冊子を本にしない理由は三つある。

① 失敗談として挙げている事例の関係者が現役の教員であるため、該当者が特定され不利益を被ったら名誉毀損で訴えられる可能性があること。
② 製本して書店で販売すると“教育長までして経済的に困らないのに、まだ儲けようとしている。なんと汚い根性の持ち主なのだ”と影で囁かれることが予想される。
③ まだ売名行為をしていると誤解される恐れがあること。

しかし、私が仲人をしたA先生には参考にしていただきたいので贈るつもりだ。
この先生は小学校勤務が3校目で、スクールバンドの指導者。その彼が精神内科に通院しているとの噂を耳にした。

数年前にマイホームを建て、通勤に片道45分、部活指導に精を出すため学年などの事務処理が滞り、仲間から批判を浴びているとのこと。また、学級のことよりスクールバンド一辺倒なのはおかしいと一部の保護者から批判の声が上がっているという。

スクールバンドの北海道大会に出場するためには、結構厳しい指導をしなければならないので、校務分掌面で若干配慮する学校もあるのだが、今は職場内の絆や協力体制が薄いので精神的な痛手を私達の現職時代より受けやすい環境になっていると思われる。

A先生には、“この苦しみが自分を鍛える肥やしなのだと前向きにとらえて、高いハードルを乗り越えて欲しい”と願っている。従って、このささやかな内容の冊子が、気持ちを切り替えるヒントになれば、これに過ぎる喜びはないと思うのである。                      
  

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

 《クリックありがとう!》

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2014年10月20日 (月)

黄泉に旅立たれた「掃雲」先生

ダウンロード qte.html (15.9K)

18日に定山渓温泉から帰宅し新聞を見るとお悔み欄にA先生の名が。妻はクラス会で留守。お通夜や告別式に出席できなかったので、翌日に弔問に伺った。

校長2校目でお世話になった同僚のA先生がC型肝炎から肝臓がんになり79歳でこの世を去ったのだ。彼は書道(雅号:掃雲)の大家で淡墨では北海道での第一人者だったのだ。

この学校は、組合活動が強く、二つの組合が反目しあう職場だった。

具体的な例を示すと、過去ブロ(必修クラブのもち方 牛耳る古株教員)(知能テストは不必要 職場で対立)に書いたが、卒業式や入学式の国旗・国歌問題で、校長が我々教職員の意見を尊重しなかったので、卒業式の慰労会や転入・転出教職員の歓迎会には校長が出席するなら我々は出席しないとボイコット姿勢を強固にした職場だった。

そのような対立場面の解決にあたって、A先生が分会会議で組合員を説得し職場のギクシャクした人間関係の解消に向け影で努力してくれた先生だったのだ。

A先生は地区労議長や支会長を経験したつわものであり、鋭い目つきで説得する姿は凄みが全身にみなぎり、反対できない雰囲気を醸し出していた。

20代後半の私が北教組の闘争の一つとして北海道教育庁の廊下に座り込みをして要求貫徹を図ろうとした運動に参加した時に、ご一緒した組合員の一人が隣町のA先生だったのだ。

従って、私は学校経営上の問題が予想される時には、3歳年上のA先生に知恵をお借りし問題解決を図ってきた。その先生がもう亡き人となり寂しさが一入である。

今は、ただお世話になったお礼とご冥福を祈るばかりである。

なお、我が家の床の間に飾られている掛け軸はA先生の書。

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

 《クリックありがとう!》

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2014年10月19日 (日)

65歳の教え子たち 必死になって生きる姿

教員になって最初に教えた子供達(昭和34年~37年度まで)のクラス会が札幌駅近くのホテルで開催された。卒業生23名中、出席者は10名。

1
全員が農家の子であったが跡を継いだのは1名のみ。話題は子や孫たちの話であり、年金がまだ100%支給されないので、嘱託として働いているとのこと。妻たちは医療事務やホテルの清掃員などで家計を助けているとの報告。

転職したり単身赴任が長く続いたとか、大病を患い命拾いしたなど必死に生きてきたことを仲間に告げていた。

また、静岡県在住のクラスメイトの一人と幹事のスマートフォンLINEをたらいまわししながらの交流は微笑ましく感じられた。

ただ残念なのは、成績がトップクラスの子の消息が分からないことと、市議会議員をしている仲間が欠席したことだ。本州在住の人達の不出席はしかたがないが、せめて北海道在住の仲間は集まって欲しかった。

なお、彼らの卒業した小学校は既に廃校になり、当時を偲ぶことのできるものは二宮尊徳像のみになっていた。
3Photo

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

 《クリックありがとう!》

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2014年10月11日 (土)

ブログを閉じようか? 迷える私

私の拙いブログを読んで下さっていた東京都のあるベテラン女教師から、かなり前に次のようメールをいただいていた。

 (前段の部分は割愛させていただきます)

あぽちゃんブログはとてもためになります。
なぜかというと、あぽちゃんはいいことばかりでなく、失敗談も書いてくれるからで
す。
そして私たち現役教師が励まされるのは、失敗への対応、そしてその答えが書いてあるからです。

また、すぐに答えは返ってこなくても何年も(あるときは何十年も)のちに必ず返っ
てくる、そういうことも実例を通して教わることができるからです。

最後にお願いがあります。
あぽちゃん先生、このブログを1冊の本にまとめてくださいませんか。
そしたら、私のようなベテランと言われ悩んでいる世代やそれに続く若い人たち、
この仕事に携わる人たちにとってのとてもいい指南書になると思うのです。
また、書き込みからもわかるように一仕事終えてなおまだ教育への情熱のある人々にとっては、自分のしてきたことを振り返る懐かしい本となるに違いありません。

それから教育に不信感を持つ人にとっても教員を理解する一助となるかもです。
では、いつも図々しいお願いや内容で誠に恐縮ですが、心よりお願い申し上げて、メールを終えます。

このメールを読んでずーと考えさせられました。そして、ブログに書いた内容を再構成し、ワードで打ち直しました。まだ、推敲中ですが、A4で130ページにまとめてみました。

しかし、本にする気はありません。

次回に目次を紹介します。本当に関心のある方がいるのかどうかを把握し、プリントして要望に応えようかと考えています(決断の鈍ってきた高齢者:笑い)。

なお、最近は教育問題を取り上げずに、日記や旅行の記録をUPしております。ボケ防止とはいえ、そろそろ止めてウォーキングと読書中心の生活に切り替えたいとも思っています。

振り返ってみると、ブログに参加したのが2008.10.23日ですので、間もなく6年間も更新してきたことになります。この間の記事数は1,973件、写真4,754枚もUPし、今年の更新頻度は284回/366日(平均5.4回/週)。

今月の24日か記事数2,000件で止めようかと迷っています。いずれにしても、あと2週間で結論づける積もりです。覚悟・決断が問われている76歳の私weep

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

 《クリックありがとう!》

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2014年10月10日 (金)

2週間に3度も 同じ温泉ホテルへ

過去ブロ(楽しい集い 教頭時代の仲間と)でふれたが、2週間に3度(9/25,10/1,10/8)も定山渓の同じ温泉ホテルに宿泊した。こんなのは初めての経験。

なぜ同じホテルになったかといえば、妻宛に「特別ご宿泊優待券」が送られてきたからだ。
・1室大人3名以上お一人様6,980円 プラス入湯税150円 なので、安くて美味しく、湯も良し、コーヒーやワインも無料で飲める喫茶エリアもある。

美味しい夕食を食べた後、リラクスしながら深夜まで昔話に花を咲かせ、早朝から露天風呂に浸かり充実感を存分に味わえるホテルなのだ。

外に出て冷たい空気を胸一杯に吸い、紅葉の進んできた山々を眺めていると、幸せ感が広がってくる。1_2
         山裾まで下りてきた紅葉           車窓から眺める八剣山
2_23

妻は、2週間後にまたこのホテルを訪れる。楽しい女子会とのこと。

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

 《クリックありがとう!》

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年10月 9日 (木)

文集の発刊によせて

校長として船出した小学校では毎年、文集を発刊していた。その巻頭に私の拙い文が載せてあった。UPしておこう。

 わたしたちは、よく自分の考えや感じたことを文章に書きます。また、だいじなことをまとめたり、他人に伝えたりするために作文を書きます。作文の力は、どんな立場の人にとっても非常に大切な力です。しかし、作文の力は、なかなか簡単には身につきません。

 さて、みなさんがよい作文を書くためには、いろいろな勉強のしかたがありますが、いちばんききめがあるのは、すぐれた作文を読んで、よく味わいながら、どんなことを、どんなに書いているかを、読みとっていくことです。本校の図書室に「小学生作文の本」(学年別)というのがありますので、利用したらよいと思います。

 作文には、生活文、詩、記録文、感想文、意見文、日記文、手紙文などがあります。このようにいろいろな作文を読んで、生活のしかたやあらわしかたを勉強していくと、みなさんは、きっと、作文がじょうずになります。

 この文集にもずいぶん優れた作品があります。深く読み味わって、自分のよい栄養にしてくれることを望みます。

漢字にはすべてルビを付けてある。小学生相手の文章は平易に書かなければならないので難しいものだ。

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

 《クリックありがとう!》

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年10月 8日 (水)

「マッサン」のウイスキー収集 義兄の凝り性

10月2日の道新(朝刊:北広島市版)に義兄の趣味について掲載された。

12
 00
凝り性の義兄は少年時代にカメラに凝り、白黒の写真を撮りまくっていたそうだ。また、お酒が強く、高校時代に自宅の店からウィスキーを失敬して友達と飲んで楽しんでいたという話を教員をしていた同級生から聞いたことがある。

記事に掲載されている「マイウイスキー」が12月に完成するので、その時に兄姉妹と従兄にご馳走するとのことで札幌の某居酒屋(おばん菜さけ田)で飲み会が開くことになっている。

とに角、いろいろな飲み会をつくるのも趣味の一つのようだ。(笑い)

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 人気ブログランキングへ

 《クリックありがとう!》

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«午後の散歩は花めぐり