日記・コラム・つぶやき

新年の決意

Photo 皆さん、明けましておめでとうございます。新たな希望に胸を膨らませていることでしようね幸多い年になりますよう祈っております

さて、昨年の私は脊柱狭窄症で手術を覚悟したのですが、体力づくりに心がけ、腹筋や背筋力が多少ついたとみえて、大好きなウォーキングができるようになったのです。

上の写真は南フランスのアヴィニョンですが、足の痺れにも関わらず多少無理をしての旅でした。

今年の目標は第一に体力づくりです。ブログの更新よりも体力づくりに励む決意です。

昨年の元旦にはこのような決意(下のブログを覗いてみて下さい!)をし、90%達成したと自己評価しています。

    http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-cacb.html

体力づくりはブログの更新より難しいのですが、頑張り通そうと思っています。

なお椅子に座ってパソコンなどを覗いていると、背骨にかかる負担は横になっている時の約4倍だそうです。

立っている姿勢では1.4倍。だから長時間PCに向うのではなく、時々背伸びをしたり、少し歩くなど簡単な運動をすると背骨の筋力や神経が和らぐそうです。

また、クッションを置いて座るのも負担を和らげるということを、今朝ほどラジオで聞きました。このことも継続的に実践しようと思います。

皆さん、今年も宜しくお願いしますhappy01

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南極も大掃除? 

今年も残すところ3日となりましたが、皆さん年越しの準備は出来ましたでしようか。私の仕事は大掃除の一部です。

一番は神棚で、次に照明器具の清掃、ガラス拭き、車庫の整理整頓ですが、妻は台所の壁、換気扇、風呂場、トイレなど私の何倍も心をこめての清掃。

やっと、二日前に終ったのは良いのですが、腰が痛い、肩が凝ったなど後遺症が出てくるわけです。

しかし、大掃除を終えると何か『心も掃除』されたような気持ちになり、清々しい気持ちで新年を迎えることができるわけです。

この大掃除という習慣は日本独特の文化であるように思うのですが、家庭・学校・職場や神社仏閣まで全国何処でも行われています。

ところが、昨年、南極で大掃除が行われたそうです。ロシアの極地研究者たちが、特別環境保護プロジェクトの一環として行い、360㌧もの廃棄物を撤去したのです。

南極の各観測基地の近くに捨てられたごみには、未使用の建築資材、壊れた機材、空の燃料缶などがあったそうです。

本来なら、南極の環境保護に関する議定書にれば、「各国は自分達のごみを持ち帰らなければならない義務がある」ことになっているのですが、なかなか守られていないのが実態。

「この義務を一番しっかり履行しているのは日本人である」とロシアのある雑誌が紹介していたとのこと。

私達日本人には、小さい時から大掃除をするという習慣がありますが、これは他国に誇れる行為であると思うのです

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生活保護行政 釧路市の実践

三日前にUPしたブロク゜で、私は次のような提案をしました。

奨学資金や授業料免除、生活保護を受けている人達は、何らかのボランティア活動で社会にお返しするというシステムも必要である”と

※詳しくは下のブログを覗いてみて下さい。

http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-7390.html

この提案に対して弱者いじめと批判する人もいると思うのですが、釧路市の生活保護行政の実践に注目したいのです。

このことに関して、北大公共政策大学院准教授の中島岳志教授が道新の『提言2009』で主張していますので、紹介します。

釧路市は2008年度、全道で最大の生活保護率となった。特に母子世帯の受給が多いことが、この都市の特徴である。

そんな中、釧路市では受給者を孤立化させるのではなく、社会とのつながりをつくる事業に積極的に取り組んでいる。例えば、週に数度、障害者支援を行うNPO団体に行って作業を手伝ったり、空いた畑で農業を行ったりする事業をつくり出している。

中でも私が感銘を受けたのは、地域福祉に取り組むコミュニティーハウス・冬月荘で、受給者の1人が子供たちに勉強を教える事業である。

学校での勉強がうまくいかない子供たちに、受給者が真剣にカリキュラムを組んで教える姿は、「社会的包摂」政策のすばらしい実践例だ。(2009,12,27付け)

如何ですか。私はこの実践に明るい光を見出しました。人から援助・支援・施しなどを頂いた場合は、自分の出来る範囲内で何らかの形による社会貢献やお返しをするのが、日本の伝統的な文化ではなかったかと思うのです。

すたれがちなこの伝統文化を甦らせるよう意識変革を図ることが、心の通い合うコミュニティーの再生への道ではないでしようか。

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雪のクリスマス

昨夜から降り続いた雪。何時の間にか20cmぐらい?こんな景色になりました。

Photo この程度はまだ序の口です。

まだ歩道が歩ける状態ですが、間もなく右手側の歩道は雪の山になり、反対側のみを除雪して歩けるようにするのです。

私達の地域では自宅前の雪を積み重ね、業者にお願いして排雪してもらうのです。

俳雪料金は一冬29,000円で契約。年間大体10回程度排雪されます。車道は札幌市が業者委託して除俳雪してくれます。

しかし、11月の秋の景色(↓の過去ブロを覗いてみて御覧なさい)は嘘のように白一色に変身。           『晩秋の風物詩

     http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-98f3.html

門カブリもこんな姿。

Photo_2 秋口に『雪吊り』をしていて正解。

何もせずにいると松の枝が折れてしまうことがあるのです。

この『雪吊り』は、平成19年度までは丸太を支柱に使っていたのですが、今は塩ビ管で伸縮自在の物が考案されましたので、軽くて手間がかからなくなりました。ありがたや!アリガタヤ!でーす。

Photo_3

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元教育長の死

新聞の「お悔やみ欄」を見て モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!

数日前に年賀状を出した相手の1人が死亡とはweep

彼は私より3歳年上で数年前まで、ある市の教育長をしていたのです。中学教員時代は球技クラブの監督を務め、全国大会まで駒を進めるほどの指導力を発揮した人物。

その彼の長男坊を私が担任したことから親しくなり、奥さんの手料理で歓待してくれたり、何かと相談相手になってくれた先輩だったのです。

それから十数年後。私は道教委の指導主幹、彼は教育長です。私が管内(北海道は14管内)の教育課題解決に頭を悩ませている時、何かと策を与えて下さったのも彼です。

ある時、彼がこんな思い出話をしたのです。

俺は毎日部活動の指導で忙しく、夏休みといえども我が子を海水浴に連れて行ったことが一度もなかった。妻は時々不平不満を口にしていたけれど、練習を休むと全国が遠のくと思って頑張っていたんだよ。

そんな時、息子の担任である先生が友達のR君と一緒に、T川に連れて行ってくれ、ダムの上流で泳がせてくれたことがあったよね!息子が凄く喜んで報告してくれたことを今でも忘れられない出来事の一つなんだ。先生には本当にお世話になったよね!」とのこと

私は小樽生まれで、夏休みは毎日のように泳ぎに行ったものですから、泳ぎに行けない子ども達が可哀想で、一寸したサービスのつもりで連れて行ったのです。

以前にも同じようなことをした経験があったのです。下の過去ブロを覗いてみて下さい。

             『人目を忍び ブンパで泳ぐ

    http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-3640.html

先輩は、健康そのもので教育長の仕事を精力的にしていました。ところが、娘が嫁いで間もなく新築の家を建てたはいいのですが、、2,3年後に夫がリストラになり家のローンを払えなくなったのです。それで彼が肩代わりして払っていたとのこと。

そのあたりから、何かとストレスが溜まり一時体調を崩したという噂を聞いていたのですが、毎年頂く年賀状には元気でいるとのことでしたので、そう思っていたのです。

まさか数日前に亡くなっていたとは、本当に驚きました。彼のご冥福を心から祈っております。

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エックス次郎?記憶違い

義兄・義姉と小説の話をしている時、「名前は忘れたのだけれど○○次郎という作家の小説が好きなんですよ!」と私が言ったところ、数日後にわざわざ届けてくれた本がこれ。

勇気凛凛ルリの色 (講談社文庫)

著者:浅田 次郎

勇気凛凛ルリの色 (講談社文庫)

早速読み出したのですが、何か変です。私が好んで読んだ本の著者と感じが違うので、車庫においてある単行本を目で追うと『強力伝・孤島』新田次郎となっているのです。

1人で大笑いです。新田と浅田を間違えていたのです。しかし、浅田次郎とはどのような著者なのかと興味を持って読み続けていきました。

自衛隊員やら多彩な経歴なだけに、独特の視点で本音・正論を語り、ユーモアもあるエッセー集なのです

”私が叫弾したいのは、オウム幹部がその釈明中に口にした、許すべからざる暴言についてである。科学技術担当責任者のいわく、阪神大震災は大国の地震兵器のしわざと。私はたちまち怒り狂い、TBSに電話をして「バッカヤロー!」と連呼した。”

このように感情をむき出しにしたリアルな内容があるかと思えば、強盗に射殺されたレストランの若いウエートレスに哀悼の文章を書くなど、涙するエッセーもあるのです。

タイトルは、昭和30年代の超人気TVドラマ「少年探偵団」のテーマソングの一節ですが、明智探偵小林少年と言えば思い出すことでしよう。

とに角、中身が濃く、味わい深いエッセー集であり、著者の独特な筆致にハマってしまうのです。

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CO2削減と『海の森』復活

NHKの朝のTVニュースを見ていたら、「意外な物が意外な効果があることを発見!」とのこと。

即ち鉄鋼スラグ』が『海の森』づくりに非常に役立ち、地上のCO2削減に多大な効果をもたらすことが判明したそうです。

『鉄鋼スラグ』とは、鉄鋼製造工程において発生する副産物で、結晶質の岩石状のものなのです。このスラグに鉄分が含まれており、それが海藻の生育に無くてはならないものであることが実証されたとのこと。

実際に、新日鉄室蘭工場がこのスラグを噴火湾に敷設したところ、数か月で見事なコンブなどの海藻が生育したそうです。

この海藻が地上のCO2を吸収し、地球温暖化に大変役立つばかりでなく、海藻をエサとする魚介類も獲れだすとの解説。

私はこの明るニュースを聞きながら、ある光景を思い出しました。

それは、5,6年前に道南の八雲町落部にある『銀婚の湯』に行った帰り道です。小さな漁村毎に港が整備されているのですが殆ど漁船が見当たりません。

瀬棚町?のある寿司屋の主人は、次のような話をしてくれました。

■この辺りは”港銀座”と言われるほど集落毎に港ができたのです。ある国会議員さんの力によるのですが、公共事業の拡充ということで港が整備され、海岸線にはテトラポット(消波ブロック)が敷かれた。

しかし、その後、ウニや魚介類が激減し沿岸漁業も成り立たない状態である。

■築港工事や護岸工事の影響からか?海流の流れが変わったのか?とに角、海焼けと呼ばれる現象が起きて、海岸の海藻が育たなくなった。

私は一時期、漁師町に住んでいて、夏休みは連日のように浜へ行き、ウニやアワビ、ホッキ貝などを獲りました。下の過去ブロで当時の様子をご理解下さい。

http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-af62.html

現在、東京湾のゴミの埋立地を、緑豊かな森に変える『海の森』プロジェクトが発足され、建築家の安藤忠雄氏が事業推進の先頭に立って活躍しております。

私達は、目で見える所は改善しようと努力するのですが、見えない海底などの環境破壊現象に関心を示す人は稀であると思います。

私は、『海焼け』現象を鉄鋼スラグによって『海の森』が復活されることを強く願い、この成果が北海道の噴火湾から全道、日本各地へと広がり、やがて東南アジア、世界という具合に広まっていくことを期待しているのです。

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竜巻警報発令 児童生徒の避難は?

昨日(12月6日午前3時55分頃)です。ラジオを聴いていたら突然臨時放送。

「札幌管区気象台より石狩、空知、後志地方に竜巻警報が発令されました。積乱雲・・・・雷が鳴り出したら、竜巻の危険がありますすので、近くの頑丈な建物避難して下さい!」とのこと。

これまで私はこのような放送を二度(11月)聞きました。その時は日中でしたので外に出て雲の動きを観察したり、妻と一緒に散歩していた時には、積乱雲の動きに気をつけ、もくもくとした黒い雲が此方の方に近づいてきたので、急いで家に帰った時もありました。

「この辺りで頑丈な建物といったらどんな建物なのだろう?我が家は築13年だから、まだ頑丈な部類だよね!?」と妻と話しながら、一体何処へ避難したらよいのだろうかと心配だけが募るのです。

学校が一番頑丈であることが分かるのですが、それでは「放送を聞いて心配だから避難しにきました」と言って、学校へ勝手に入る訳にもいきません。何か一方的な放送で変です。

早速、インターネットで調べてみました。

         《竜巻からの身の守り方》

1 室内にいる場合 

・窓を開けない  ・窓から離れる  ・カーテンを引く  ・雨戸、シャッターを閉める ・地下室や建物の最下階に移動する  ・家の中心部に近かい窓のない部屋に移動する   ・部屋の隅・ドア・外壁から離れる  ・丈夫な机の下に入り、両腕で頭と首を守る

2 屋外にいる場合 

・車庫・物置・プレハブを避難場所にしない  ・橋や陸橋の下に行かない  ・近くの頑丈な建物に避難する  ・無い場合は、近くの水路やくぼみに身をふせ、両腕で頭と首を守る  ・飛来物に注意する

この内容を見て少し安心しました。我が家では台所の食卓テーブル(固定式)の下に避難すれば好いことと、竜巻警報が発令されたら外出しないことが一番だということが分かりました。

もし、学校ならどうしたらよいのでしょうか?早急に避難要綱に竜巻を想定した内容も追加し、時には避難訓練も必要ではないでしょうか。

私は警報といえば「空襲警報」を思い出すのです。昭和20年即ち終戦の年。学校では机の横に防空頭巾をかけておき、警報が発令されればその頭巾を被って机の下に避難し、頭を膝の所につける姿勢をとります。

また、時には全校児童が屋外体育館(グランド)へ出て、端に掘ってあった穴の中に入り防空頭巾を被った頭を抑えて低い姿勢をとったのです。

その当時の思い出は過去ブロにもしたためましたのでご覧下さい。

http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-e1f5.html

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師走の夜の散歩道 

師走に入り夜のウォーキングが楽しみです。17:00頃に夕飯をとり18:00に家を出ます。約1時間20分の行程ですから19:30迄には帰宅します。

目的はイルミネーションの観賞です。ご覧下さい。

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このお宅の庭は夏はバラが咲き乱れているのです。

No2この家も年々規模が大きくなってきています。

一番楽しみにしている家のイルミネーシュンです。

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反対方向から観るとこんな光景happy01

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親子2軒が協力しての設営。

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確か4年前にTVで紹介されたせいか、親子連れなどの見物客が絶えません。ツアー客も来るのです。

ところが、昨年、ある若い夫婦の1人が「チェ!いい気になって!むかつくなあー!」と呟き、地面にツバを吐いたのです。

私は、可愛そうな人だなーと思いました。富裕層の人を妬む気持ちは分かるのですが、一面しか理解しないでこのような言動をとっていいものかどうか?疑問に思うと共に腹が立ってきました。

皆さんに、楽しんでもらおうheart04とするこの家の人達の気持ちを、どうして素直に汲み取ることができないのでしょうか

日本では室内に花を飾り、フランス等ではテラスやベランダに飾るのですが、考え方一つによって人間の言動が変わることを思い知らされたわけです。

イソップ物語の「アリとキリギリス」をどう捉えるかにも関わっているような気がします。私の過去ブロを読まれ、

http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-0319.html

素晴らしいイルミネーションを観賞させて下さるこの家の人達と、ツパを吐いて立ち去る男の人に対して、貴方はどう思いますか。

なお、このイルミネーションを楽しませてくれるのは、札幌の平岡公園地域です。年々イルミネーションを飾る家が増え、心が癒されるheart02地域になっているのです。

Photo_9

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※デジカメの操作がよく分からないため、美しい光を撮影することができませんでした。扱い方の「手引き」を見て、勉強したいと思います。 

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家庭菜園ブームと 不思議な現象

今、アメリカでは家庭菜園がブームを呼んでいるそうです。戦後の日本でも皇居の庭にサツマイモを作ったそうですが、家庭菜園は世の不景気に左右されるきらいがあります。しかし最近では肥満対策、食の安全面も背景にあるらしいのです。

私は戦後の食糧難時代に育ったせいか、家庭菜園が趣味の一つと言っても過言ではありません。我が菜園のひとコマを過去ブロ↓でご覧下さい。

http://kyoikuchou.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-0289.html

1年中の収穫を期待していたポット植えのミニトマトは、2年間、初冬の時期に失敗しました。

昨年は、ポット植えのミニトマトを外からサンルームに移動し水をやったのですが、2週間で枯れてしまいました。

今年は、農家の方が「雪が降る頃まで外に置いていても大丈夫ですよ」と助言して下さったので、安心して外に放置していたのです。

所がある朝、突如として気温が氷点下まで下がり、葉が凍死しやがて枯れてしまったのです。

来年は、このような失敗を無くそうと考えインターネットで家庭菜園について調べてみました。

驚きです。現在、栃木県那須塩原で農業を営んでいる人見浩さんが、家庭菜園の画期的な方法を開発し本を発行したのです。

早速購入したいと思って調べました。電子出版ダウンロード商品本であるにも関わらず価格が違うのです。不思議でーす。

一番安いのは8,800円ですが特典がありません。

一番高いのは定価24,800円を先着50名様のみ限定モニター価格で12,800円。それに栽培に関する用語集のプレゼント付きです。

いろいろ検討の結果、私が購入しようと思うのは冊子版「ハッピーベジタブル」で、特別限定価格が9,800円のものです。特典にも魅力があったからです。詳しくは下をクリックしてみて下さい。        

               www.1yasai.com

この冊子を読んで、ホームセンターでチマサンチュウーの種を買ってきて、図解を見ながらセットし、書斎にしているサンルームに置く積もりです。

冬期間、室内で育つ野菜作りに挑戦しようと思っているのです。後ほど画期的な家庭菜園の成果をUPします。

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